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2026.06.03 WED
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ディベートをエンタメに!肯定・否定の立場を明確にして議論できるWEBサイト「デバティット」β版が登場

非プログラマーが独学でゼロから開発。賛否の投票数やコメント評価がリアルタイムに数値化され、どちらの意見が優勢か瞬時に把握できます。「日本語⇄英語」の自動翻訳機能も搭載し、言語の壁を越えて世界中のトレンドや身近な疑問、社会問題までエンタメ感覚でシームレスに議論できる新サービスです。

配信元
デバティット(dEBATIT) (個人)
Web
https://debatit.net/
カテゴリ
IT・テクノロジー
ディベートをエンタメに!肯定・否定の立場を明確にして議論できるWEBサイト「デバティット」β版が登場

2026年5月28日(木)、今あなたが問いたい、ありとあらゆるテーマに対して肯定・否定の立場に分かれて自由に議論ができ、その勝敗がリアルタイムで可視化されるディベートウェブサイト「デバティット(dEBATIT)」のβ版をリリースいたしました。

サービス名: デバティット(dEBATIT)
URL: https://debatit.net/
X(旧Twitter): https://x.com/dEBATIT
note: https://note.com/debatit
Threads: https://www.threads.com/@debatit_net?hl=ja
Bluesky: https://bsky.app/profile/debatit.bsky.social
Email: debatit.service@gmail.com



■ デバティットの開発の背景

現代のSNSやニュースのコメント欄には多様な意見が溢れています。

一方で個々の意見がそのテーマに対して肯定なのか否定なのかが一目で分かりづらく、どちらの意見が優勢なのか判断できないという課題があります。

「それなら肯定・否定の立場に分かれて自由に議論でき、リアルタイムにて賛否の投票数を可視化できればどちらが優勢かを瞬時に把握できるのではないか、そして日本発のディベートをエンタメ化させるツールになるのではないか。」

そんな想いから本サービスを個人で企画・設計・開発いたしました。

なおサービス名の「dEBATIT」はDebate itの略であり、「熱く楽しく建設的にディベートしよう!」という願いが込められています。



■ デバティットの5つの特徴

1. 議論の勝敗をリアルタイムで可視化
単に意見を出し合うだけでなく、肯定派と否定派のどちらに共感するかを表明できる投票ボタンを設置しています。

各コメントへのユーザー評価も含めて総合的にポイントが加算・減点され、どちらの意見が優勢か、今どちらが勝っているのかがリアルタイムにて一目で分かります。

2. 肯定か否定か立場を選んで自由なコメント投稿
テーマに対して肯定か否定のどちらかの立場を明確に選択し、自身の意見を自由に投稿でき、理由や説明を添えることでお互いの視点をより深く理解し合える仕組みです。

3. 言語の壁を越える自動翻訳機能を搭載
世界中のユーザーと議論を交わせるようサイト内には自動翻訳機能を搭載しています。

「日本語→英語」「英語→日本語」が自動で翻訳されるため海外のトレンドやテーマに対しても言語の壁を気にすることなくシームレスに議論へ参加できます。

4. 身近なテーマから社会問題まですぐに参加可能
「退職代行を使ってもよいと思いますか?」「もう高校野球に坊主はいらなくないですか?」といった日常的な疑問から社会派のテーマまで、気になるトピックを選んですぐに議論に参加できます。

5. ユーザー同士による直感的なコメント評価
他ユーザーのコメントに対し、「Good」「Bad」ボタンでシンプルに評価が可能で、人気コメントはランキング形式で上位に表示され注目されている意見がひと目でわかります。



■ デバティットで体験できる3つの「面白い」

・考える面白さ: 自分の曖昧な思考を肯定・否定に振り分け、言語化・アウトプットする過程で驚くほど頭の中がクリアになります。

・新しい視点に気づく面白さ: 自分とは異なる立場の多様な視点に触れることで、物事を多角的に捉える力が養われ視野が広がります。

・議論を動かす面白さ: 自分のコメントが支持を集めたり自分の1票で優劣が逆転したりと、自分が議論を動かしているというワクワク感を体験できます。



■ 開発者メッセージと今後の展望

このデバティットは一人で企画から開発までを行っている、まだ生まれたばかりのウェブサイトです。

今後は自動翻訳機能を活かしたグローバルな議論の活性化やユーザーの皆様からのフィードバックを積極的に取り入れながら、より使いやすくより活発な議論が生まれる場所へと育てていきたいと考えております。

「こんな機能がほしい」「ここが使いにくい」など、どんな些細なご意見でも歓迎いたします。

ぜひ、新しい発見と知的な刺激が待つ議論の渦に飛び込んでみてください。



■ デバティット(dEBATIT)に関するコンタクト先

URL: https://debatit.net/
X(旧Twitter): https://x.com/dEBATIT
note: https://note.com/debatit
Threads: https://www.threads.com/@debatit_net?hl=ja
Bluesky: https://bsky.app/profile/debatit.bsky.social
Email: debatit.service@gmail.com

この記事について

本記事は配信元(デバティット(dEBATIT))が投稿したプレスリリースを、リンクプレスが AI 自動審査を経て公開したものです。記事内容に関するお問い合わせは、各配信元までお願いいたします。