1. 申し立ての対象
- 著作権・商標権・意匠権・特許権など知的財産権を侵害する記事
- 名誉毀損・プライバシー侵害・肖像権侵害など人格的利益を侵害する記事
- なりすまし投稿(実在の組織・個人を名乗った虚偽の投稿)
- その他法令違反・利用規約違反が疑われる記事
2. 申し立て窓口
以下のメールアドレスへ、後述の必要事項を明記のうえご連絡ください。
3. 申し立てに必要な情報
調査をすみやかに進めるため、以下をすべて記載してください。記載が不十分な場合は対応に時間を要する、または対応できないことがあります。
| 申し立て者の情報 | 氏名(または法人名・担当者名)/所属/連絡先(メール・電話) |
|---|---|
| 権利の根拠 | 侵害されたと主張される権利の種類(著作権/商標権/名誉等)と、当該権利の保有を示す資料 |
| 対象記事 | 当サービス上の記事 URL(https://linkpress.jp/article/...) |
| 侵害内容 | どの部分がどのように侵害にあたるかの具体的な説明 |
| 希望する対応 | 記事の取り下げ/一部削除/その他 |
| 誓約事項 | 申し立て内容に虚偽がないこと、当サービスへの請求が正当な権利に基づくものであることの表明 |
4. 受付後の流れ
- 当サービスにて申し立て内容を確認します(通常 5 営業日以内に受付完了の返信を行います)。
- 必要に応じて配信元への確認を行い、合理的な範囲で事実確認を実施します。
- 権利侵害が認められると判断した場合、対象記事を取り下げ、HTTP 410 を返却します。SNS の既投稿は連動削除されません。
- 取り下げに至らない場合、その旨を申し立て者にご連絡します。
5. 緊急性の高い案件について
- 名誉毀損・プライバシー侵害など 緊急の対応を要する案件 は、メール件名に
[URGENT]を付してください。 - 当サービスは緊急案件であっても、合理的な調査期間を要する場合があります。
- 裁判所の決定・捜査機関等からの正式な要請に基づく場合は、別途その指示に従います。
6. 虚偽の申し立てについて
- 虚偽の申し立て、または競合排除等の不当な目的による申し立てには対応しません。
- 虚偽の申し立てによって配信元または当サービスに損害が生じた場合、申し立て者がその責任を負うものとします。
7. 関連規定
本手続きの根拠は 利用規約 第9条(権利侵害申し立て) および 第10条(当サービスの権利留保) に記載しています。