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2026.10.11 SUN
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日本で生まれた「六本木営業高校」のコンセプトを世界へ発信!

海外出版コーチ・Tony Roppon(六本木タツヤ)は、営業教育の新しい形を提案する英語書籍『ROPPONGI EIGYO HIGH SCHOOL』を全世界に向けて発売した。

配信元
マキコミワークス合同会社 (個人)
Web
https://amzn.asia/d/0b30GvMU
カテゴリ
ビジネス・経営
日本で生まれた「六本木営業高校」のコンセプトを世界へ発信!



日本には工業高校、農業高校、商業高校があります。しかし、社会のあらゆる業界に必要な「営業」を学ぶ高校はありません。


本書では、**「営業が苦手なのではない。営業を教わっていない」**という問題意識から、「営業高校」という新しい教育概念を提案しています。


中心となるのが**「100円営業」**。


 24時間以内に、100円以上の営業を成立させなさい。


自分で価値をつくり、商品やサービスとして提案し、商談し、実際に代金を受け取る。


「営業について学ぶ」のではなく、まず実際に売ってみる。


そして、実社会に出る前に100回失敗する。


 「実社会で初めて営業するな。高校で100回負けてこい。」


これが本書のメッセージです。


さらに、営業を単なる職業ではなく、**価値を創出し、それを人に届けるための普遍的なスキル「EIGYO」**として世界に発信。


「EIGYOを世界語へ」


を掲げ、将来的には「営業高校」「営業甲子園」「ワールド営業甲子園」へと構想を広げています。


書籍概要


書籍名: ROPPONGI EIGYO HIGH SCHOOL

著者: Tony Roppon(六本木タツヤ)

言語: 英語

発売: Amazon Kindle/English Edition


「まず100円を売れ。そして、自分自身の価値を売れ。」


なお、本書の表紙には、六本木営業高校の外部講師であり、魅セールスの専門家でもある中馬怜子氏が推薦文を寄せている。

この記事について

本記事は配信元(マキコミワークス合同会社)が投稿したプレスリリースを、リンクプレスが AI 自動審査を経て公開したものです。記事内容に関するお問い合わせは、各配信元までお願いいたします。