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2026.10.12 MON
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【EDIX 2026 大阪 開催まで1週間】学校の“うっかり共有”をAIで自動検知 ─ DriveChecker、教育機

DriveChecker株式会社(本社:大阪府大阪市西区、以下 当社)は、来週2026年10月13日(火)〜15日(木)にグランキューブ大阪で開催される教育総合展「EDIX 2026 大阪」に出展し、教育機関向け製品「ClassroomChecker」のデモ展示を行います。

配信元
DriveChecker株式会社 (法人)
Web
https://drivechecker.co.jp/
カテゴリ
イベント
【EDIX 2026 大阪 開催まで1週間】学校の“うっかり共有”をAIで自動検知 ─ DriveChecker、教育機

■ 背景:学校の情報漏えいは“不正アクセス”より“うっかり共有”から起きる
GIGAスクール構想により、多くの学校でGoogle Workspace for Educationが日常的に使われるようになりました。一方で、いじめの相談記録、生徒への配慮事項、成績・進路情報といった機微な情報が、次のような“設定のうっかり”で外に出るリスクがあります。

⚫︎「リンクを知っている全員」設定のまま残っている
⚫︎担任交代後も、前担任から見え続けている
⚫︎退職した教員のアカウントに残ったままになっている


こうしたリスクは、教員一人ひとりの注意だけでは防ぎきれません。仕組みで検知し、是正することが求められています。


■ ClassroomCheckerの特長

1. AIが学校特有の機密データを学習し、検知ルールを自動提案

過去1年分のファイルをAIが分析し、いじめ報告・配慮事項などの傾向を学習して「見つけるべき共有」を提案します。

2. ポリシー制御

「誰が誰に共有してよいか」を学年・校務分掌ごとに設定できます。違反時は、即時共有解除、有効期限付き共有への変更、承認フローのいずれかを自動で実行します。

3. Google Classroomの一元管理

名簿からのクラス一括作成、前年度教材の自動コピー、年度末アーカイブの一括処理に対応します。

4. 教員の転任・退職時プロトコル
退職・異動する教員のマイドライブ内の教材・記録を自動で洗い出し、後任へ一括で移譲します。


■ EDIX 2026 大阪 出展概要

会期 | 2026年10月13日(火)〜15日(木) 10:00〜17:00
会場 | グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)
小間番号 | 10階 ST16
展示内容 | ClassroomCheckerの画面と機能のご紹介、DriveChecker(Googleドライブ共有管理)
来場者特典 | ブースにお立ち寄りの方全員に「いじめ・配慮事項情報の漏えいリスク チェックリスト(15項目)」を進呈
来場登録(無料) | EDIX 2026 大阪 来場登録ページ



■ DriveChecker株式会社について
Google Workspaceのファイル共有を可視化・自動管理する「DriveChecker」を提供しています。契約ユーザー数は3万人以上(2026年10月時点)。

(製品ページ)
DriveChecker:https://drivechecker.co.jp/
ClassroomChecker:https://drivechecker.co.jp/classroomchecker

【会社概要・お問い合わせ先】

社名:DriveChecker株式会社
所在地:大阪府大阪市西区新町1丁目5−7 四ツ橋ビルディング3階
お問い合わせ:support@drivechecker.co.jp

この記事について

本記事は配信元(DriveChecker株式会社)が投稿したプレスリリースを、リンクプレスが AI 自動審査を経て公開したものです。記事内容に関するお問い合わせは、各配信元までお願いいたします。