すべての始まりは2018年。
当時、登場したばかりのKindleと、AI翻訳の先駆けともいえるGoogle翻訳を駆使して、海外出版事業をスタートしました。
(ニュース記事)https://roppongi.keizai.biz/headline/4115/
あれから8年以上。
その間に積み上げてきた実績は……
📚 累計出版点数1000冊以上!
🌎 世界13カ国のAmazonで第1位!
🗣️ 日米など6カ国語で出版!
📰 Yahoo!ニュース掲載多数!
🏆 塾生も多数輩出!
まさに、日本のAI海外出版の草分け、創業者です。
今では、AIを使えば小学生でも海外出版できる時代になりました。
しかし!
日本で最初に始めた歴史は、後から来た人には真似できません。
これだけAIが普及した現在でも、日本人が英語で世界に向けて本を出版するという取り組みは、まだまだ一般的ではありません。
それを唯一やっているのが、ここです。
2018年から実践してきた経験値。
積み重ねてきた出版ノウハウ。
そして、海外出版を実現する独自のシステム。
Google検索でも「海外出版塾」の検索結果一位は六本木タツヤ。
海外出版を始めるなら、やはり一番の老舗で。
塾長:六本木タツヤ
日本で最初のA.I.海外出版塾!
これから10年、20年。
日本の優れた人、文化、技術、そして物語を英語で世界へ!