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2026.11.08 SUN
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【12/8(火)開催】【AI活用×ガバナンス】企業が押さえておくべき「攻めと守り」の実務ポイント

株式会社グリーンウォーターズ(本社:東京都千代田区、代表取締役:水下広之、以下 当社)は、法律事務所ZeLoと共催で、2026年12月8日(火)14:00より、無料オンラインウェビナー「【AI活用×ガバナンス】企業が押さえておくべき「攻めと守り」の実務ポイント」を開催いたします。

配信元
株式会社グリーンウォーターズ (個人)
Web
https://www.g-waters.com/
カテゴリ
ビジネス・経営
【12/8(火)開催】【AI活用×ガバナンス】企業が押さえておくべき「攻めと守り」の実務ポイント

■ 開催の背景

生成AIの活用が急速に広がる中、多くの企業で
「利用を推奨したいが、情報漏えいや著作権侵害などのリスクが不安で踏み込めない」
「禁止・制限しているはずなのに現場では独自に利用が進んでいる」
「ガイドラインを作ったものの、運用が形骸化している」
といった課題が生じています。

一方で、生成AIの活用はもはや一部の先進企業だけの取り組みではなく、多くの企業にとって重要な経営課題となっています。
単に利用を制限するのではなく、適切なルールや管理体制を整備したうえで、業務への活用を推進していくことが求められています。

本ウェビナーでは生成AIによる生産性向上や業務効率化につなげる「攻め」のAI活用実践術と、適切なルール整備やガバナンスの構築を実現する「守り」の法務についてお伝えします。

▼ 詳しくはこちらから

https://zelo-seminar-20261208.peatix.com/view

■ 本ウェビナーの主な見どころ

1. 【攻めのAI活用】ガイドライン遵守と現場での「業務定着」を両立する実践術(グリーンウォーターズ)
前半のパートでは、当社より、社内のセキュリティルールやガイドラインを守りながら、生成AIを実際の業務フローに取り入れ、組織全体に定着させるための具体的な手法とポイントを解説します。

2. 【守りの法務】機密情報・知財・社内ルール整備の「法的論点」を整理(法律事務所ZeLo)
後半のパートでは、法律事務所ZeLoの専門弁護士より、AI活用に伴う法的リスク(機密情報・個人情報の取扱い、知的財産権の留意点、社内ルールの策定・運用方針など)について、実務上押さえるべき論点をわかりやすく解説します。

■ 本ウェビナーはこんな方におすすめです

⚪︎ 生成AIの活用推進とリスク管理(ガバナンス)の両立に関心がある経営者・役員の方
⚪︎ 全社的なDX推進・AI導入を担当する情報システム部門・DX推進部門の責任者・ご担当者様
⚪︎ 社内のAI利用ルール策定やセキュリティ対策、規約整備を担当する法務・総務部門の責任者・ご担当者様

■ 開催概要

ウェビナータイトル:【AI活用×ガバナンス】企業が押さえておくべき「攻めと守り」の実務ポイント
日時:2026年 12月 8日(火) 14:00~15:15
開催形式:オンライン(Zoom・無料)
お申込み期限:2026年 12月 8日(火) 12:00まで

▼ お申し込みはこちらから

https://zelo-seminar-20261208.peatix.com/view
※ご視聴URLは、お申込みいただいた方へ、事務局からPeatixメッセージにてご案内いたします。

この記事について

本記事は配信元(株式会社グリーンウォーターズ)が投稿したプレスリリースを、リンクプレスが AI 自動審査を経て公開したものです。記事内容に関するお問い合わせは、各配信元までお願いいたします。